沖縄県中小企業
活性化協議会とは

経営が悪化している中小企業の再生を図るために、
「産業競争力強化法」に基づき、経済産業大臣の認定により設立された公正中立な公的機関で、
平成15年に全国47都道府県に1ヶ所ずつ設置されています。
沖縄県は、那覇商工会議所が国(中小企業庁)から委託を受けて沖縄県中小企業活性化協議会を設置しています。
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中立的立場の第三者機関
中小企業活性化協議会は、公正中立な第三者機関です。中小企業者(債務者)の代理人でも金融機関(債権者)の代理人でもありません。また、ファンドやスポンサー等の代理人でもありません。
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守秘義務を遵守
中小企業活性化協議会は、守秘義務を厳格に遵守しております。
相談でお聞きした内容については、外部に漏れることはありません。 -

相談無料
金融機関出身者や中小企業診断士など経験豊富なアドバイザーが常駐し、経営に関する問題点や課題を無料でアドバイスします。

事業の将来性はあるが、経営上・財務上の問題を抱えている中⼩企業を対象に、きめ細かい経営相談・再⽣⽀援を⾏っております。
そのために、事業再⽣に関する知識と経験とを有する専⾨家が統括責任者(プロジェクトマネージャー)および統括責任者補佐(サブマネージャー)として常駐し、窮境にある中⼩企業者からの相談を受けて、解決に向けた助⾔や⽀援施策・⽀援機関の紹介などを⾏い(第⼀次対応)、事業性など⼀定の要件を満たす場合には再⽣計画の策定⽀援(第⼆次対応)を実施しています。
アクセス
御車でお越しの際は近隣のコインパーキングをご利用下さい。



